4月15日の朝ドラ エール あらすじと感想

エンタメ
スポンサーリンク

4月15日の朝ドラ エール あらすじと感想

昨日までの朝ドラのエールでは古山祐一はハーモニカ倶楽部での演奏に向けて
自分で作曲した曲が披露されることになりました。

そしてクラブの会長である舘林に代わってハーモニカ倶楽部の会長にと
言われるのですが・・・・

祐一の父親の古山三郎が連帯保証人になってしまい、保証の相手が
どこかにトンズラしてしまったので、古山三郎が借金を背負ってしまうことになりました。

祐一の母の兄にお金を貸してもらう話をしますが、条件として
祐一か弟かを養子にするようにと言われてしまいます。

古山家の呉服屋さんは祐一の弟が家を継ぐことになったのですが、
養子の件はどうなるのでしょうか????

スポンサーリンク

4月15日の 朝ドラエールのあらすじ

古山三郎が連帯保証人になってしまったため、お金を借りるのに
養子をだすようにということになりました。。

とその前に、ハーモニカ倶楽部の演奏会がありましたよ。

ハーモニカ倶楽部の演奏では古山祐一が作曲をした曲が演奏されました。
その曲の演奏には会長から、古山祐一が指揮をするように言われます。

祐一はびっくりとするのですが、自分で作った曲だろ と言われて
ハーモニカ演奏の指揮をすることになります。

無事、ハーモニカ倶楽部の演奏会が終わり、次は家の問題です。

祐一の父である古山三郎は祐一に自分がすぐに人を信じてしまい、
連帯保証人になってしまったため、祐一に養子にいってくれるようにいいました。

祐一も仕方なく、養子にいくことを了承します。

それからは、ハーモニカ倶楽部もやめて、音楽にもふれることなく過ぎていきます。

とうとう、祐一が銀行に行く前の日、弟と話す機会がありました。
蓄音機もっていけばいいのにっと弟がいいましたが、
これは弟のために父がかったもの(弟が生まれた日に蓄音機を買ったんですね。)だから
と持っていくのをやめます。

そして呉服屋の前でみんなに見送られながら家を出る祐一。

そして、川俣銀行に行くんですね。
荷物をおいた祐一はかばんのなかから母の手紙とハーモニカをみつけます。
なんて書いてたかな?何かあった時に音楽が支えになることがあるかもしれないから
みたいな感じのことがかいてありました。

その手紙をみていると、川俣銀行の人たちがどんどんと部屋に入ってきます。
私が支店長の○○です。と次々と自己紹介をしていきました。

これからのエールはこの川俣銀行の人たちとの話がでてくるんでしょうね。

スポンサーリンク

4月15日朝ドラ エールの感想

ハーモニカ倶楽部の演奏会がありました。
やっぱりうまいですね。ハーモニカだけでこんな演奏ができるのが昨日もでしたが、
びっくりでした。

祐一の作曲した曲も披露されました。
元いじめっ子の史郎も大きなハーモニカを吹いていましたね。

一方家では結局、古山祐一が養子に出されることになってしまうんですね。

祐一大丈夫かあ???やっていけるのか???って心配になってしまいます。

お父さんも、養子にいくんですが、俺がゆうのもなんだけど夢はあきらめるな的なこというんです。
いやいや、あんたのせいですやん!!!
祐一には酷な言葉だったみたいですね。

そして、川俣銀行について荷物をあけると母の手紙ですよ。

あさイチでも言ってましたが、おかあさんきれいな字でした。
ものすごく達筆にかかれていましたよ。

あさイチでは朝ドラで出てくる手紙はたいていきれいな字であると。
あさイチの朝ドラあるあるらしいですが。

そうですよね。ここで汚い字や、まる字みたいな手紙がでてきたら
ちょっとひくわ!

いやその時点で何人もの人がつっこむわ!!

そしてそして川俣銀行の人たちが登場ですよ。
今日のドラマのラストあたりで、・・・

どんどん出てきましたよ。まるで吉本新喜劇のように・・・
自己紹介しながら登場してきました。

なんだかみんなよさそうな、明るそうな感じがしました。

この人たちに囲まれて銀行での生活が始まるんですね
ちょっと安心しちゃいました。

祐一にも少し明るい希望がみえた感じがします。

明日からの銀行生活、楽しみですね・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました