4月14日 朝ドラ エールのあらすじや感想

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4月14日の朝ドラ エールのあらすじや感想

4月14日今日の朝ドラ エールも楽しくみました。

今週は古山祐一が大きくなり学生になりましたね。
いよいよ窪田正孝さんの登場です。

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4月14日のエールのあらすじ

今日は古山祐一はハーモニカ部で演奏する曲の作曲に頭を悩ましていました。
祐一ともう一人の人館林の作った曲でどちらを演奏するか決めるということで。

喫茶店みたいなところで曲を作っているんですけど
どうしても館林に勝ちたいという思いが頭にあり、作曲がうまくいきません。

そんな時に、かつてのいじめっ子のうちの一人、史郎が祐一に
勝ち負けなどといっている祐一は祐一らしくない。
君は君らしく曲を書けばいいとアドバイスをします。

史郎(元いじめっこ)は昔いじめてた時だって僕らのことを嫌がりはしたけど、
恨みはしなかっただろうって言ってましたね。

それくらい祐一はやさしい子だったんですかね。

で史郎は頭に勝ち負けとか舘林さんのことがあるから曲が描けないんだ
僕を思い浮かべてかいてみれば・・といいます。

そして祐一は言われたとおりに史郎のことを思い浮かべると・・・・
曲が出てきたんですね。

元いじめっ子の史郎は同じハーモニカ倶楽部に入っていて、しかもバスパートをしていたんですね。
なのでバスから始まるような曲をかけたとか。。。

それで祐一の作曲した曲が見事に選ばれます。

その後、ハーモニカ倶楽部の会長だった舘林は、僕はハーモニカ倶楽部をやめる。
そして会長もやめるといい、その後は古山祐一君にやってほしいといいます。

何もかもうまくいきかけた時に、家に帰ると・・・・
跡取りの話が。
お父さんはお店の跡継ぎは弟にさせるといいます。

そんな時に、お父さん、連帯保証人になり、保証した人が逃げてしまい、
借金を背負わされてしまうんですよね。

祐一の母の兄にお金の工面をしてもらおうとするのですが、
その条件とは・・・・

子供のうちどちらか一人を養子に出すということでした。

古山家ではもう跡取りを弟に決めてしまったので残されてしまったのは祐一です。

あー祐一君どうなってしまうのでしょうか???

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4月14日今日の朝ドラ エールの感想

元いじめっ子の史郎くん、いい子に成長しましたね。
史郎君ってちょっとぽっちゃり君ではない方のいじめっ子ですよね。
いじめ主要人物ではなくて、横にいたあんたかい!!
大きくなって祐一と一緒にハーモニカ倶楽部やっているのは。。。

祐一はハーモニカ倶楽部の会長にもなることになり音楽の道が・・・
って思っていたところにお父さんの借金問題ですよ。

唐沢寿明のちょっとたよりないお父さんぶりが今までの唐沢さんの役ぽくなくていいですね。

あのトンズラしたおじさんが仕事の話をしに来た時も、あやしさ満点だったですよね。
でも気のいい唐沢いや、古山三郎は連帯保証人にまでなってしまうんですよね。

あかんやん!!!連帯保証人には絶対なったらあかん!って言われてたやろ!!

さあ、祐一が養子に行ってしまうんでしょうか・・・

それはそうと、ハーモニカ倶楽部の練習風景がドラマの中にあったんですけど、
すごいんですよ。

ハーモニカにも色んなパートがあるんですよね。
ハーモニカだけで合奏ができるという。

今日一の驚きでした!!
そしてめっちゃうまかった!!

今日は家族で朝ドラのエールをみていたので、子供も一緒に

「ハーモニカうまっ!!」

っていうてました。

明日からのエールもまた楽しみです。

風間杜夫さんも楽しみです!!

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