12月21日から12月28日までのスカーレットあらすじ

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Lebemaja / Pixabay
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12月21日から12月28日までのスカーレットあらすじ

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12月21日土曜日から28日土曜日までの連続テレビ小説スカーレットは
激動の1週間でした。

まず、21日ですが八郎さんと喜美子が結婚をしましたね。
その結婚もなんやかんやバタバタとしていましたよ。
結婚式の花嫁衣裳をきているのに茶碗を作りたいという人がきて、
カフェまで八郎と二人で花嫁衣裳のままいっちゃいます。

注文が多すぎるので結局その話を断り、結婚式を無事終えます。

そしてこの日に何年か後に八郎と喜美子は丸熊陶業を独立し、
子供もできてちょっと大きくなりました。

次の週は常治お父ちゃんが病気になりました。
膵臓をやられているのを家族の誰にも言わず、
病院に行ってたんですよね。
それを照子だったかな?がみていて、常治に聞くともう長くはないというのです。
ただ喜美子にはいうなと口止めしてました。
八郎にそのことを伝え、八郎から喜美子に伝えられました。
どんどん弱くなっていく常治です。
亡くなる前に家族で常治のために1枚のお皿を作ります。
そのお皿をみてうれしそうにして、そして常治はとうとう亡くなりました。

そして今度はジョージ富士川が登場です。

喜美子は子供が熱を出し、楽しみにしていたジョージ富士川の講演を見に行けなかったので、
八郎たちがジョージ富士川を家まで連れてきてくれます。

なんと気さくなジョージなんでしょう。

そしてジョージ富士川の芸術にふれ、八郎は創作意欲を掻き立てられて
陶芸展で金賞?をとります。

喜美子も自分で作品をつくってみたいと思い、作品作りをしていくのでした。

12月21日から12月28日までのスカーレット感想

令和元年の最終週の朝ドラ スカーレットは激動でしたね。

結婚して独立して出産しておとうちゃん死んでしまって、もう一方のジョージが出てきて、
八郎は作品展で金賞?とって、そして貴美子も作品を作ると・・・・

ぶわーっと過ぎていきましたね。

 

nobuちゃん
nobuちゃん

はやっ!展開はやっ!
常治お父ちゃん死なさんといてーー!

常治と喜美子たちのやりとりがないなんて、さみしすぎるーーー!!

 

すっかり常治ロスになってしまった私です。

だって、おもしろかってんもん常治。絶対アドリブやろーというのがいくつもちらほらみれて。
すごく楽しみだったんですよね。

常治ロスになった私ですが、次にでてきたよ。やっと。。。

ジョージ富士川が。

自由は不自由だ!!と言ってました。

この人が八郎と喜美子の作品作りに影響を与えたんでしょうね。

年明けの令和2年からの朝ドラ スカーレットも楽しみです。

なんか喜美子に弟子みたいな感じの女の子がやってくるんですよね。
どうなるのでしょうか???

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